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2006年11月20日 (月)

新美南吉 作 『きつねのつかい』 声:野引香里

きつねのつかい山の中で、さる・しか・おおかみ・きつねが
仲良く一緒に住んでいました。
ある日、夜になると灯していたあんどんの油が
切れてしまい、怖い猟師と犬がいる村まで
買いに行かなければならなくなります。
人間の子にばけることができるきつねが
「わたしがいきましょう」と手を上げましたが・・・。

とってもユーモラスな新美南吉の作品です。

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野引香里の朗読でお楽しみください。(プロフィール)

野引香里

★テキストは、青空文庫に拠っています。
入力、校正、制作にあたられたボランティアのみなさんのご尽力によ り
ごらんいただくことができます。青空文庫のテキストはこちらです。

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