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2008年2月19日 (火)

新美南吉 作 『きつね』 声:恒松あゆみ

月の夜。祭りを見に来た七人の子供たち。
新しい下駄を買った文六ちゃん。
「夜新しい下駄をおろすと狐に憑かれる・・・」
見知らぬ老婆からいわれた子供たちは、
文六ちゃんが狐に憑かれたと思い込んで・・・!

子供たちの心の動きのおもしろさと
親子の愛情が心にしみる
新美南吉の名作童話です。

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恒松あゆみの朗読でお楽しみください。(プロフィール)

★テキストは、青空文庫に拠っています。
入力、校正、制作にあたられたボランティアのみなさんのご尽力によ り
ごらんいただくことができます。青空文庫のテキストはこちらです。

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