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2008年11月13日 (木)

『月夜のけだもの』 作:宮沢賢治 朗読:三戸崇史

獅子の檻の前のベンチに腰掛けた“わたくし”は、
周りがぼうっと煙のようになってしまって
わからなくってしまいます。
すると、いつのまにか、
獅子が立派な黒いフロックコートを着て立っていたのでした・・・・。

宮沢賢治の楽しくも不思議なお話です

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三戸崇史の朗読でお楽しみください。(プロフィール)

★テキストは、青空文庫に拠っています。
入力、校正、制作にあたられたボランティアのみなさんのご尽力によ り
ごらんいただくことができます。青空文庫のテキストはこちらです。

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コメント

いつも楽しませていただいています。 
三戸崇史さんの名前の漢字はプロフィールでも
「崇史」さんなのでこの漢字ですよね?

ダウンロード ボタンの下
>三戸貴史の朗読でお楽しみください。(プロフィール)

ここ「貴史」になっています、正しく表記してあげてください。

投稿: 名乗るほどでも・・・ | 2009年2月 7日 (土) 12時08分

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