『母をたずねて三千里』 作:エドモンド・デ・アミーチス 朗読:恒松あゆみ
イタリーのジェノアの13歳の少年マルコは、
不幸にあって貧乏になってしまった一家の
暮らしをたてるために働きに出たまま
便りがなくなった母親を探すべく、
たった一人で大西洋を越えて、
ブエーノスアイレスへ向かうのでした・・・・。
誰もが知っている名作を、
恒松あゆみさんが情感豊かに朗読します。
58分の長編作品です。
※ファイルをダウンロードする際には、右クリックで「対象をファイル
に保存」を選んでください。
★テキストは、青空文庫に拠っています。
入力、校正、制作にあたられたボランティアのみなさんのご尽力によ り
ごらんいただくことができます。青空文庫のテキストはこちらです。
| 固定リンク
| コメント (1)
| トラックバック (0)



最近のコメント