『あのときの王子くん・第1回』 作:アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ 訳:大久保ゆう 朗読:恒松あゆみ
「ぼくのエンジン」の中のなにかがこわれて
サハラ砂漠のど真ん中に不時着した「ぼく」。
そこで出会ったのは、どこかの星からやってきた
不思議で気ままな「王子くん」だった!
誰もが「星の王子さま」のタイトルで知っている
サン=テグジュペリの名作を、大久保ゆうさんが
朗読のために新たな視点から翻訳し、恒松あゆみ
さんが情感豊かに表現します。
効果音を除いた「白いふぁんた時間シリーズ」の
ひとつとして公開していた作品の再公開です。
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★テキストは、青空文庫に拠っています。
入力、校正、制作にあたられたボランティアのみなさんのご尽力によ り
ごらんいただくことができます。青空文庫のテキストはこちらです。
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