『あなうさピーターのはなし』 作:ベアトリクス・ポッター 訳:大久保ゆう 朗読:恒松あゆみ
あなうさママの言うことを聞かずに、やんちゃなピーターは
柵を抜けて、昔、おとうさんがつかまってパイにされてしまった
マグレガーおじさんの庭へ向かいます。
案の定、マグレガーおじさんに見つかってしまったピーターは、
震え上がって庭中を逃げ回るのでしたが・・・。
有名なピーターラビットのお話です。
大久保ゆうさんの表現豊かな訳と、
恒松あゆみさんのすてきな語りでお楽しみください。
今回は、「白いふぁんた時間」として、
効果音や音楽なしでお届けします。
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★テキストは、青空文庫に拠っています。
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